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香炉灰とは?

香炉灰とは?

目次 趣あるお香のある暮らしを 香炉灰の歴史 香炉灰の基本 香炉灰の材料と特徴 香炉灰の種類 香炉灰の使い方 香炉灰の役割と利点 香炉灰の手入れ 香炉灰の活用でより趣あるお香のある暮らしを まとめ 趣あるお香のある暮らしを お香の香りが漂う空間は、心を穏やかにし、日常の喧騒から離れたひとと...

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お香の種類と選び方を解説。お香に興味のある方必見!

お香の種類と選び方を解説。お香に興味のある方必見!

目次 お香の原料について 香木 スパイス その他 ハーブ/花/木 エッセンシャルオイル ...

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お香ワークショップ

お香ワークショップ

目次 きっかけ 開催実績 開催場所 参加者国籍 参加者のコメント ワークショップ体験の概要 一般的なワークショップの流れ Bridge and Blendのワークショップの特徴 贅沢な香りの世界に足を踏み入れることほど、心を落ち着かせ、豊かな体験はありません。Bridge and Blendではお香の商品だけでなく、商品と同じ香りを創るお香ワークショップもご用意しており、お香...

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香りを贈るお香ギフト。プレゼントにおすすめな香りや種類

香りを贈るお香ギフト。プレゼントにおすすめな香りや種類

目次 お香の魅力 香りのプレゼントは難しい? 用途から選ぶ|退職・転職・引っ越し祝い 新生活を香りで彩る 特別な日|大切な人・自分へのギフト 香りから選ぶ|季節の挨拶 年末年始のご挨拶に「KUROBO | 黒方」 春の訪れを祝う「BAIKA | 梅花」 お中元に香りのギフト「KAYO | 荷葉」 価格帯から選ぶ 予算1,500円 予算5...

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淡路島とお香の物語

淡路島とお香の物語

目次 淡路島と香りの深い歴史 淡路島の歴史と香りの文化 なぜ淡路島で香りの文化が発展したのか? 淡路島とBridge and Blend まとめ 「お香って、なんだか難しそうで、自分にはちょっと…」 そう思っていませんか?実は、お香の世界は奥深く、多岐にわたる一方で、初心者の方でも気軽に楽しめる...

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菊の節句

菊の節句

いかがお過ごしですか? 「六種の薫物」は平安時代を代表する香りです。そのうち源氏物語に記載のない香りの一つが「菊花」です。 本日、9月9日は日本の五節句の1つ「重陽(ちょうよう)の節句」で、別名「菊の節句」とも呼ばれています。中国では奇数を陽数といい、縁起がよいとされ、なかでも陽数の最大値である「9」が重なる9月9日を「重陽」と呼び、節句の1つとしました。旧暦の9月9日は、現在の10月中旬...

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源氏物語と荷葉

源氏物語と荷葉

いかがお過ごしですか? 以前、平安時代を代表する香り「六種の薫物」について学びました。 今回は、そのうちの一つ「荷葉」についての豆知識。荷葉は源氏物語の32帖「梅枝」(うめがえ)と38帖「鈴虫」(すずむし)に登場します。  「梅枝」に関しては源氏物語と梅花でも記載しましたが、光源氏のたった1人の娘である明石の姫君の皇太子との結婚の準備に際し、姫君に持参させる薫物の調合を4名の源氏の女君たちに...

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源氏物語と香り「効果とテクニック」

源氏物語と香り「効果とテクニック」

いかがお過ごしですか? 源氏物語には香りの描写が多く登場します。その多くはお香です。 文字だけでは伝わらない情景をより鮮明にイメージできる効果だと思うのですが、紫式部さんはそのテクニックをわかって執筆したのでしょうか?  今でも多くの作家さんは香りの描写でより具体的なシーンを表現しています。 さて、紫式部さんの意向はわかりませんが、平安時代にはお香が流行っていたという事実があります。それは機...

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平安時代にお香が流行った4つの理由

平安時代にお香が流行った4つの理由

いかがお過ごしですか? なぜ、平安時代にお香が流行ったか疑問に思ったことはありませんか?今回はその4つの理由を紐解きます。 1. 仏事の香り仏教の伝来とともに唐から日本に香木が伝わったのが奈良時代です。平安時代でも引き続き同じ宗教的な意味合いが強く、祈り・魔除けなどでも活用されていました。 2. 趣味の香りおしゃれ・身だしなみ・嗜みでした。今で言うところの「Signature Scent(自...

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白檀の香りは傷の治りが早くなる!?

白檀の香りは傷の治りが早くなる!?

いかがお過ごしですか? 私が好きな番組の一つ「カズレーザーと学ぶ新知識!」で遂に自分の専門分野で役立つ情報がありました。 「白檀の香りを皮膚で感じると傷の治りが早くなる」と判ったそうです。ドイツ・ルール大学ボーフム校の研究結果(2014年)によるものだそうです。番組内で発表した慶應大学准教授の中谷正史先生は日本のお香でも、と発言していましたが、実際にお香を焚いたか否かは不明です。  カズ...

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源氏物語と梅花

源氏物語と梅花

いかがお過ごしですか? 以前、平安時代を代表する香り「六種の薫物」について学びましたね。 今回は、そのうちの一つ「梅花」について豆知識。 梅花は源氏物語の 32 帖「梅枝」(うめがえ)に登場します。「梅枝」の中でも六条院の薫物合せのストーリーです。光源氏のたった1人の娘である明石の姫君の皇太子との結婚の準備に際し、姫君に持参させる薫物の調合を4名の源氏の女君たち、紫の上、朝顔の君、花散里、明...

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春節とお香

春節とお香

いかがお過ごしですか?Happy Lunar New Year! 旧正月も明けましておめでとうございますでしょうか?日本と違いアジアでは旧正月を祝う国が多く、「旧正月とお香」について調べていると、沖縄では旧暦の行事が行われていて、お香がこの伝統的な儀式に重要な役割を担っていることがわかりました。平香」と呼ばれる沖縄のお香は、私たちが普段見慣れている日本の線香(スティック型)とは異なり、一本の...

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